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電子入札コアシステム用電子認証サービスJapanNet

お知らせ

最新版のソフトウェアへのバージョンアップのお願い
-「古いクライアントソフトウェアが使われています」メッセージについて-

※ 当社の電子入札コアシステム用電子認証サービスで発行したICカードを電子入札にお使いいただく方が対象です。それ以外の用途でお使いいただいている方に影響はございません。

お客様のパソコンの環境、入札に参加される発注機関によっては下記のようなメッセージが表示される場合がございます。

<旧バージョンのソフトウェアをご利用の場合の警告画面例>

古いクライアントソフトウェアをご利用の場合の警告画面

電子入札システムでは新暗号方式への移行が予定されておりますが、当社の旧バージョンのソフトウェアは従来暗号方式にしか対応していないため、こちらのメッセージが表示されます。

  • ※ 当社の最新版のソフトウェアでは新暗号方式と従来暗号方式の両方式に対応しております。
  • ※ Windows XP用のソフトウェアは新暗号方式に対応しておりません。

「古いクライアントウェアが使われています。」というメッセージが表示された場合でも現時点ですぐに電子入札システムで利用できなくなるわけではございません。 [了解]を押していただき、引き続き電子入札システムをご利用ください。


将来的にはバージョンアップが必要となりますので、旧バージョンのソフトウェアをお使いのお客様は最新版のソフトウェアへのバージョンアップをお願い致します。旧バージョンのソフトウェアが利用できなくなる時期につきましては、各発注機関までご確認ください。

【 最新版のソフトウェアへのバージョンアップの手順 】

当社の再セットアップ手順書をご確認いただき、設定をお願い致します。

【 電子入札コアシステム専用ライブラリのバージョンの確認手順 】

当社のクライアントソフトウェアは「電子入札コアシステム専用ライブラリ」という名称です。

「電子入札コアシステム専用ライブラリ」のバージョンによって、バージョンアップをする必要があるかどうかをご確認いただけます。

  1. Windowsのスタートボタンをクリックします。
  2. [コントロールパネル] → [プログラムのアンインストール](もしくは[プログラムと機能])をクリックします。
  3. 画面の中に表示された[電子入札コアシステム専用ライブラリ] をクリックします。
  4. 画面下の[バージョン]の数字を確認し、バージョンの数字を確認します。 (以上)
    • [3.00.001]以上の数字([3.00.001]、[3.10.001] など)であればソフトウェアを入れ替えていただく必要はございません。
    • [3.00.001]未満の数字([2.30.001]など)であれば最新版のソフトウェアへバージョンアップをお願い致します。

<バージョン確認画面例>

電子入札コアシステム専用ライブラリのバージョン確認

2014年04月03日
ジャパンネット株式会社

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